ヨガ教師の為のファシリテーション(全20時間アーカイブ付き)
【ヨガ教師向けプログラム】
ヨガの体験を振り返り統合させるのがヨガ指導におけるファシリテーションです。ヨガの体験を深める指導力と合わせて、ヨガ教師としてファシリテーションの力を身につけてみませんか?
[オンライン][アーカイブあり][YACE講座]
8割以上のライブ参加が必要なプログラムです
主な内容
ヨガをどれだけ実践しても、その体験から自分自身について理解を深めたり智慧や洞察を得ることがなければ、生きていく指針や洞察などを得ることも、人生を生きていく大きな力にもなりません。
ヨガが自分自身の人生を変容させたり、生きていく指針となるには、生徒には次の3つプロセスが必要です。
1、体験を深めること
2、体験に気づきを向けること
3、体験を統合すること
これら3つのプロセスをサポートするのが、ファシリテーションというヨガ教師にこそ与えられた可能性であり、新たなチャレンジでもあります。
多くのヨガ教師は、生徒が安全に集中してヨガができるように指導すること、つまりヨガの実践にフォーカスした指導で終始します。もちろん、ヨガを安全に実践してもらう指導は、非常に重要なヨガ教師の役割です。しかし、「ヨガ教師としてもっとできることがあるのではないか?」と思うのだとしたら、もしかしたら、このファシリテーションの力なのかもしれません。
ファシリテーションを学ぶメリット:
ファシリテーションを学ぶには、関連した新しい概念や視点を理解し、その意図を理解するのはもちろん必要です。しかし、ときには知識や技術は逆にファシリテーションの妨げになります。むしろファシリテーションで重要になるのは、自分自身や他者とどう関わっていくかということです。
実際、クラスの中でヨガ教師がファシリテーターとしての役割を果たすには、以下のような要素が大切になります。
1、ヨガ教師がリアルな自分自身でいること
2、生徒の中で起きていることに共感し寄り添うこと
3、生徒と自分自身との間に健全な関係を維持し続けること
ですから、ヨガ教師としてファシリテーションを学ぶということは、自分自身の「あり方」そのものが変わるということを意味します。その結果として、どこかのタイミングで次のような影響を感じ始めるでしょう。
1、クラスにおいて教師としての明確な意図と安定感が増す。
2、生徒との信頼関係が増す。
3、日常でもより自分らしくいられる。
これまでのヨガ教師としてのスキルや経験を活かしながら、さらにそこにファシリテーションを加えることで、生徒の中にある力を引き出すサポートをしてみませんか?
各回のテーマ
第1回 |
講義:ヨガ指導におけるファシリテーションとは?実践:①傾聴 |
第2回 |
講義:安全な空間作りと信頼関係実践:②気づきを促す問いかけ |
第3回 |
講義:共感と無条件の肯定的関与(受容)実践:③共に存在する受容 |
第4回 |
講義:エンパワーメント実践:④識別を促す問いかけ |
第5回 |
講義:身体感覚(エンボディメント)実践:統合①象徴的体験の選択 |
第6回 |
講義:主体的選択と自己責任実践:統合②自分自身の(再)確認 |
第7回 |
講義:情報に基づいた選択とアセスメント実践:統合③智慧へのアクセス |
第8回 |
講義:可能性を引き出すポイント実践:統合④真実の願い |
第9回 |
講義:トラブルシューティング実践:統合⑤次へのステップ |
第10回 |
講義:総まとめ |
参加者の声
2020年度PS研修「ファシリテーションの理論と体験」の参加者
- 講義でファシリテーションというものが明確になった。デモはとても興味深かった。
- ファシリテーターのデモを見せてもらって、更に具体的に大切なポイントが明らかになった。
- ファシリテーターとして「なんとなくわかる」ことをもう少し具体的にしていくことは、お互いの理解や信頼関係を深め、本人が気づけていなかった新しい視点に気づけたり、違った切り口から物事を見るきっかけになったりすると感じました。
- ファシリテーションとしてのクリパルヨガを、普段の暮らしや人間関係に十分に生かせるよう、クラスの中でこれからも意識して自分との関係も含め、味わい尽くしたいと思います。今後もご指導よろしくお願いいたします!
2023年度PS研修「ファシリテーションのポイント」の参加者
- デモは、見るのも体験するのもとても学びになりました。デモを拝見してからの皆さんからの気付きから、普段の自分の課題が明確になり、それを変える意図を持って1対1のデモに臨めたことが特に大きな学びになりました。
- スライド資料なども含め、とても入念に準備されたプログラムだと思いました。プログラム設計そのものについても、いつもながら学びが多いです。
- 今回のファシリテーションは、今までの同講座よりもよりPRYTの要素が色濃く浸透しているように感じ、私の願い(目指している方向性)に必要な学びでした。今後は連続講座などで学べる機会があるとありがたいです。
- 今回はヨガ指導におけるファシリテーションの可能性に目を向けた講座だったが、簡単な設問を通して今の自分が大切にしていることや可能性が明確になった。参加者とトシさんのデモを見せてもらって、更に具体的に大切なポイントが明らかになった。
- ヨガ後のシェアリングの時に生徒さんから自分の中を探求するようなシェアを引き出せないと思っていたのだが、設問の内容や、ジャッジのないこと、興味関心を持つこと、時には見過ごしてしまう感情に踏みとどまることなど、様々なアプローチがあることを学んだ。/li>
- ヨガで何を伝えたいのか、自分でずっと瞑想していた数か月がありましたが、今回伝えるのではなく、相手の中で気づいてもらうものだと、聞いて、少々頭の中が混乱しました。が、何かを伝えることより、レッスンを受けている方、クライアントさんが、気づくことが大事なことだと、それには、相手を信頼することが非常に大切だと気付きました。
- デモは、見るのも体験するのもとても学びになりました。かなさんへのデモを拝見してからの皆さんからの気付きから、普段の自分の課題が明確になり、それを変える意図を持って1対1のデモに臨めたことが特に大きな学びになりました。
- 「混乱が起きている先に統合がある」という言葉がとても印象的で、、、混乱することや感じきることをこれまで避けてきたところがあると、自分を振り返る機会にもなりました。
- ファシリテーションとクリパルヨガの関係、私にとってもクリパルヨガに惹かれ学び続けたい最大の魅力だと感じます。
開催概要
日 程 |
【金曜日・全10回】 2024年7月5日・8月2日・9月6日・10月4日・11月1日・12月6日 2025年1月10日・2月7日・3月7日・4月4日 |
時 間 |
10:00-12:00 |
実施方法 |
オンラインシステム「Zoom(ズーム)」を使った集中コースです。 参加される方は、Zoomを事前準備いただきます。なお、ミーティングルームIDについては、後日ご案内いたします。 ▶︎Zoom(登録無料)の事前準備の方法について |
指 導 |
三浦敏郎 |
受講費 |
一括申込みのみ【PS登録者】早期割引料金:52,800円(税込)<申込&入金締日/6月5日>、通常料金:59,400円(税込)
【一般/PS未登録者】66,000円(税込)
*PS(プロフェッショナル・サポート)は、日本で活動するクリパルヨガ教師をサポートするために、クリパル・ジャパンが提供するサービスです
|
対 象 |
ヨガ教師 |
定 員 |
16人 |
持ち物 |
筆記用具
|
その他 |
【ヨガアライアンスCE 対象プログラム】
当コースは、ヨガアライアンス継続登録の条件のひとつである継続学習(CE:Continuing Education)
として履修することもできます(CE20 Contact Hours)。 CE登録希望の方には、コース修了証を発行いたしますので、コース申込みと合わせて、以下リンク先よりお手続きください。(別途、発行料500円)
CE 修了証発行を希望する
・8割以上のライブ参加が必要・期間限定(2025年5月末迄)のアーカイブあり |
注意事項
- 早期割引は、割引の受付締日までにお申込み及びご入金された場合のみ、適用となります。
- 最少催行人数に満たない場合は、開催をキャンセルさせていただくことがあります。予めご了承ください。
指導者紹介

三浦敏郎/Toshiro Miura
1980年代からヨガ指導の傍ら鍼灸院を開業。教師と生徒、治療家と患者との間の縦関係に疑問や限界を感じる中、意識のヨガと呼ばれる「クリパルヨガ」と、気づきのプロセスとクライアントの主体性を重視した「フェニックス・ライジング・ヨガセラピー」に感銘を受け、90年代にそれぞれの公認教師、およびセラピストとなる。現在、クリパル・ジャパンの代表として、日本でのクリパルヨガ教師トレーニング、およびフェニックス・ライジング・ヨガセラピーの養成ディレクターとして活動。
- 米国クリパルセンター公認ヨガ教師(500時間)
- フェニックス・ライジング・ヨガセラピー公認プラクティショナー
- ヨガアライアンス認定E-RYT500
- 鍼灸指圧師
オンライン受講にあたって準備していただくこと
- PC、またはタブレット
- Wi-Fiの使用可能な環境
- Zoomの無料登録、ダウンロード
- 座って瞑想できる場所や座布・クッションなどの準備
- 三脚、台など(PC、タブレット等を固定するもの)
- プログラム中の来客、中座、外部からの電話対応等は不可
- できるだけ静かで集中できる環境を整えてください
オンラインプログラムの利用規約と同意書
【重要】オンラインプログラムへお申込みいただく際は、事前に以下の「利用規約と同意書」をご確認ください。その上で、本ページからのお申込みをもって、利用規約と同意書への承諾に代えさせていただきます。
利用規約と同意書
キャンセルについて
キャンセルのご連絡は、メールでのみ受け付けております。
reserve@kripalu.jp
〈キャンセル規約〉
開催15日前までのキャンセルは、受講費全額をご返金いたします。
開催2週間前からのキャンセルにつきましては、お振込の有無にかかわらず以下のキャンセル料をご請求させていただきます。
いずれの場合も、返金時の振込手数料、クレジットカード決済手数料(5%)はご負担いただきます。
・開催2週間前~8日前:25% ・開催7日前~開催当日:100%
お申込みの流れ
以下のボタンをクリックいただくと、このアイテムがカート(買い物かご)に追加されます。 その後、お支払方法(カード決済、銀行振込)を選択いただき、個人情報を入力いただくと、オンラインでの手続きが完了となります。
お手続きいただいた内容を確認後、クリパル・ジャパンより「申込確認メール」をお送りいたしますので、合わせてご確認ください。
説明
主な内容
ヨガをどれだけ実践しても、その体験から自分自身について理解を深めたり智慧や洞察を得ることがなければ、生きていく指針や洞察などを得ることも、人生を生きていく大きな力にもなりません。
ヨガが自分自身の人生を変容させたり、生きていく指針となるには、生徒には次の3つプロセスが必要です。
1、体験を深めること
2、体験に気づきを向けること
3、体験を統合すること
これら3つのプロセスをサポートするのが、ファシリテーションというヨガ教師にこそ与えられた可能性であり、新たなチャレンジでもあります。
多くのヨガ教師は、生徒が安全に集中してヨガができるように指導すること、つまりヨガの実践にフォーカスした指導で終始します。もちろん、ヨガを安全に実践してもらう指導は、非常に重要なヨガ教師の役割です。しかし、「ヨガ教師としてもっとできることがあるのではないか?」と思うのだとしたら、もしかしたら、このファシリテーションの力なのかもしれません。
ファシリテーションを学ぶメリット:
ファシリテーションを学ぶには、関連した新しい概念や視点を理解し、その意図を理解するのはもちろん必要です。しかし、ときには知識や技術は逆にファシリテーションの妨げになります。むしろファシリテーションで重要になるのは、自分自身や他者とどう関わっていくかということです。
実際、クラスの中でヨガ教師がファシリテーターとしての役割を果たすには、以下のような要素が大切になります。
1、ヨガ教師がリアルな自分自身でいること
2、生徒の中で起きていることに共感し寄り添うこと
3、生徒と自分自身との間に健全な関係を維持し続けること
ですから、ヨガ教師としてファシリテーションを学ぶということは、自分自身の「あり方」そのものが変わるということを意味します。その結果として、どこかのタイミングで次のような影響を感じ始めるでしょう。
1、クラスにおいて教師としての明確な意図と安定感が増す。
2、生徒との信頼関係が増す。
3、日常でもより自分らしくいられる。
これまでのヨガ教師としてのスキルや経験を活かしながら、さらにそこにファシリテーションを加えることで、生徒の中にある力を引き出すサポートをしてみませんか?
各回のテーマ
第1回 |
講義:ヨガ指導におけるファシリテーションとは?実践:①傾聴 |
第2回 |
講義:安全な空間作りと信頼関係実践:②気づきを促す問いかけ |
第3回 |
講義:共感と無条件の肯定的関与(受容)実践:③共に存在する受容 |
第4回 |
講義:エンパワーメント実践:④識別を促す問いかけ |
第5回 |
講義:身体感覚(エンボディメント)実践:統合①象徴的体験の選択 |
第6回 |
講義:主体的選択と自己責任実践:統合②自分自身の(再)確認 |
第7回 |
講義:情報に基づいた選択とアセスメント実践:統合③智慧へのアクセス |
第8回 |
講義:可能性を引き出すポイント実践:統合④真実の願い |
第9回 |
講義:トラブルシューティング実践:統合⑤次へのステップ |
第10回 |
講義:総まとめ |
参加者の声
2020年度PS研修「ファシリテーションの理論と体験」の参加者
- 講義でファシリテーションというものが明確になった。デモはとても興味深かった。
- ファシリテーターのデモを見せてもらって、更に具体的に大切なポイントが明らかになった。
- ファシリテーターとして「なんとなくわかる」ことをもう少し具体的にしていくことは、お互いの理解や信頼関係を深め、本人が気づけていなかった新しい視点に気づけたり、違った切り口から物事を見るきっかけになったりすると感じました。
- ファシリテーションとしてのクリパルヨガを、普段の暮らしや人間関係に十分に生かせるよう、クラスの中でこれからも意識して自分との関係も含め、味わい尽くしたいと思います。今後もご指導よろしくお願いいたします!
2023年度PS研修「ファシリテーションのポイント」の参加者
- デモは、見るのも体験するのもとても学びになりました。デモを拝見してからの皆さんからの気付きから、普段の自分の課題が明確になり、それを変える意図を持って1対1のデモに臨めたことが特に大きな学びになりました。
- スライド資料なども含め、とても入念に準備されたプログラムだと思いました。プログラム設計そのものについても、いつもながら学びが多いです。
- 今回のファシリテーションは、今までの同講座よりもよりPRYTの要素が色濃く浸透しているように感じ、私の願い(目指している方向性)に必要な学びでした。今後は連続講座などで学べる機会があるとありがたいです。
- 今回はヨガ指導におけるファシリテーションの可能性に目を向けた講座だったが、簡単な設問を通して今の自分が大切にしていることや可能性が明確になった。参加者とトシさんのデモを見せてもらって、更に具体的に大切なポイントが明らかになった。
- ヨガ後のシェアリングの時に生徒さんから自分の中を探求するようなシェアを引き出せないと思っていたのだが、設問の内容や、ジャッジのないこと、興味関心を持つこと、時には見過ごしてしまう感情に踏みとどまることなど、様々なアプローチがあることを学んだ。/li>
- ヨガで何を伝えたいのか、自分でずっと瞑想していた数か月がありましたが、今回伝えるのではなく、相手の中で気づいてもらうものだと、聞いて、少々頭の中が混乱しました。が、何かを伝えることより、レッスンを受けている方、クライアントさんが、気づくことが大事なことだと、それには、相手を信頼することが非常に大切だと気付きました。
- デモは、見るのも体験するのもとても学びになりました。かなさんへのデモを拝見してからの皆さんからの気付きから、普段の自分の課題が明確になり、それを変える意図を持って1対1のデモに臨めたことが特に大きな学びになりました。
- 「混乱が起きている先に統合がある」という言葉がとても印象的で、、、混乱することや感じきることをこれまで避けてきたところがあると、自分を振り返る機会にもなりました。
- ファシリテーションとクリパルヨガの関係、私にとってもクリパルヨガに惹かれ学び続けたい最大の魅力だと感じます。
開催概要
日 程 |
【金曜日・全10回】 2024年7月5日・8月2日・9月6日・10月4日・11月1日・12月6日 2025年1月10日・2月7日・3月7日・4月4日 |
時 間 |
10:00-12:00 |
実施方法 |
オンラインシステム「Zoom(ズーム)」を使った集中コースです。 参加される方は、Zoomを事前準備いただきます。なお、ミーティングルームIDについては、後日ご案内いたします。 ▶︎Zoom(登録無料)の事前準備の方法について |
指 導 |
三浦敏郎 |
受講費 |
一括申込みのみ【PS登録者】早期割引料金:52,800円(税込)<申込&入金締日/6月5日>、通常料金:59,400円(税込)
【一般/PS未登録者】66,000円(税込)
*PS(プロフェッショナル・サポート)は、日本で活動するクリパルヨガ教師をサポートするために、クリパル・ジャパンが提供するサービスです
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対 象 |
ヨガ教師 |
定 員 |
16人 |
持ち物 |
筆記用具
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その他 |
【ヨガアライアンスCE 対象プログラム】
当コースは、ヨガアライアンス継続登録の条件のひとつである継続学習(CE:Continuing Education)
として履修することもできます(CE20 Contact Hours)。 CE登録希望の方には、コース修了証を発行いたしますので、コース申込みと合わせて、以下リンク先よりお手続きください。(別途、発行料500円)
CE 修了証発行を希望する
・8割以上のライブ参加が必要・期間限定(2025年5月末迄)のアーカイブあり |
注意事項
- 早期割引は、割引の受付締日までにお申込み及びご入金された場合のみ、適用となります。
- 最少催行人数に満たない場合は、開催をキャンセルさせていただくことがあります。予めご了承ください。
指導者紹介

三浦敏郎/Toshiro Miura
1980年代からヨガ指導の傍ら鍼灸院を開業。教師と生徒、治療家と患者との間の縦関係に疑問や限界を感じる中、意識のヨガと呼ばれる「クリパルヨガ」と、気づきのプロセスとクライアントの主体性を重視した「フェニックス・ライジング・ヨガセラピー」に感銘を受け、90年代にそれぞれの公認教師、およびセラピストとなる。現在、クリパル・ジャパンの代表として、日本でのクリパルヨガ教師トレーニング、およびフェニックス・ライジング・ヨガセラピーの養成ディレクターとして活動。
- 米国クリパルセンター公認ヨガ教師(500時間)
- フェニックス・ライジング・ヨガセラピー公認プラクティショナー
- ヨガアライアンス認定E-RYT500
- 鍼灸指圧師
オンライン受講にあたって準備していただくこと
- PC、またはタブレット
- Wi-Fiの使用可能な環境
- Zoomの無料登録、ダウンロード
- 座って瞑想できる場所や座布・クッションなどの準備
- 三脚、台など(PC、タブレット等を固定するもの)
- プログラム中の来客、中座、外部からの電話対応等は不可
- できるだけ静かで集中できる環境を整えてください
オンラインプログラムの利用規約と同意書
【重要】オンラインプログラムへお申込みいただく際は、事前に以下の「利用規約と同意書」をご確認ください。その上で、本ページからのお申込みをもって、利用規約と同意書への承諾に代えさせていただきます。
利用規約と同意書
キャンセルについて
キャンセルのご連絡は、メールでのみ受け付けております。
reserve@kripalu.jp
〈キャンセル規約〉
開催15日前までのキャンセルは、受講費全額をご返金いたします。
開催2週間前からのキャンセルにつきましては、お振込の有無にかかわらず以下のキャンセル料をご請求させていただきます。
いずれの場合も、返金時の振込手数料、クレジットカード決済手数料(5%)はご負担いただきます。
・開催2週間前~8日前:25% ・開催7日前~開催当日:100%